
4/11(土)よりA.PRESSEの2026 Style1 11thデリバリーの販売を開始いたします。
1920年代のパラカチェックを取り入れたデニムジャケットをはじめ、シャツ、カットソー、ショーツまで、素材の表情と軽やかな着心地が際立つラインナップが揃います。
< No.213 Indigo Palaka Denim Jacket >
Check / Cotton-100%
1920年代頃にハワイに移り住んだ日系人によって作られたインディゴのパラカチェックを採用し、同年代のS213ジャケットをベースに組み合わせたモデルです。加工は青みにこだわった自然な経年変化を、手作業によって再現しています。ムラ感のある色合いや、うっすらと重ねたダメージ加工により、チェック柄でありながらポップになり過ぎない仕上がりです。チノパンやミリタリーパンツと合わせることで、カジュアルながらも自然と雰囲気のあるスタイルにまとまります。
< Vintage Silk Linen Open Collar Shirt >
Black / Silk-68%, Linen-32%
90年代のアメリカ製のオープンカラーのロングスリーヴシャツがベースのモデルです。生地も、原型となった90年代のアメリカ製シャツの素材を解析して作製された、しっとりとした質感とヴィンテージ感のある表情が特徴のシルクリネンツイルです。スクエアカットや深めのスリット、小ぶりな襟など細部まで丁寧に設計されています。比較的ゆとりのあるボディーバランスのため、羽織のようにあわせることもできます。
< M-51 Shorts >
Olive, Black / Cotton-100%
ムラ糸を用いたヘリンボーン生地に硫化染めとヴィンテージ加工を施し、自然な風合いに仕上げたカーゴショーツです。M-51をベースに不要なディテールを省き、程よい太さへとアップデートしています。手作業による経年変化の表現も相まって、夏場のシャツスタイルに好相性の一本です。
< Light Weight T-Shirt >
Gray, M.Gray, White, Navy, Black / Cotton-100%
アメリカンアンダーウェアの良さを継承し、デニムやチノパンと合うシルエット設計にしたクルーネックTシャツです。シャツの襟元のボタンを開いた際に覗くクルーネックの開きも計算されたバランスに設計されています。一枚でサラッと合わせても雰囲気良く着こなすことができます。また、インナーとしての使い勝手も考慮したデザインとサイズバランスのため、アンダーウェアとして活用できることも魅力の1つです。
< Heavy Weight T-Shirt >
White, Black, Brown, Navy / Cotton-100%
1枚で様になる適度なゆとりのあるシルエットで設計されたクルーネックTeeです。生地は、超長綿の中でもとくに繊維が長く綺麗で希少価値の高いスビンコットンの落ち綿と、インド産の超長綿オーガニックをブレンドし、太番手で空紡引きした糸で編み立てた天竺を使用しています。着丈はそれほど長くなくボックス型のため、ボトムスのシルエットを選ばず合わせられる万能さが魅力です。また、極端に厚手の生地ではないため、インナーとしての使いやすさも兼ね備えています。
*上記商品につきまして4/11(土)より発売開始となります。通信販売はウェブショップ掲載次第、開始とさせていただきます。
twelve
埼玉県川越市脇田町6-1
TEL:049-225-5622
O/C:平日14:00-20:00
土日祝日13:00-20:00

